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| 全批評リスト【作成順】 |
| 0001 | 中沢新一 | 『はじまりのレーニン』 | 1997/05/29 |
| 0002 | 長谷川宏 | 『新しいヘーゲル』 | 1997/06/02 |
| 0003 | ジャン・ブラン | 『ソクラテス以前の哲学』 | 1997/**/** |
| 0004 | 永井均 | 『ルサンチマンの哲学』 | 1997/**/** |
| 0005 | F.M.コーンフォード | 『ソクラテス以前以後』 | 1997/**/** |
| 0006 | ウィルヘルム・ディルタイ | 『解釈学の成立』 | 1997/**/** |
| 0007 | 永井均 | 『<子ども>のための哲学』 | 1997/**/** |
| 0008 | マルティン・ハイデガー | 『「ヒューマニズム」について』 | 1997/**/** |
| 0009 | 岩田靖夫 | 『ソクラテス』 | 1997/**/** |
| 0010 | ホセ・オルテガ・イ・ガセット | 『哲学の起源』 | 1997/**/** |
| 0011 | 今村仁司 | 『近代性の構造』 | 1997/**/** |
| 0012 | ジャン・ブラン | 『プラトン』 | 1997/**/** |
| 0013 | ルネ・デカルト | 『方法序説』 | 2000/04/04 |
| 0014 | 見田宗介 | 『現代社会の理論』 | 1997/09/23 |
| 0015 | プラトン | 『ソクラテスの弁明・クリトン』 | 1997/**/** |
| 0016 | 小泉義之 | 『弔いの哲学』 | 1997/10/04 |
| 0017 | 小泉義之 | 『デカルト=哲学のすすめ』 | 1997/10/05 |
| 0018 | 堺屋太一 | 『日本を創った12人』 | 1997/10/19 |
| 0019 | 福田和也 | 『日本人であるということ』 | 1997/10/23 |
| 0020 | 内村鑑三 | 『代表的日本人』 | 1997/10/27 |
| 0021 | 井筒俊彦 | 『イスラーム生誕』 | 1997/10/28 |
| 0022 | フィリップ・ケオー | 『ヴァーチャルという思想』 | 1997/**/** |
| 0023 | 増谷文雄 | 『釈尊のさとり』 | 1997/11/02 |
| 0024 | 矢代梓 | 『啓蒙のイロニー』 | 1997/11/03 |
| 0025 | ジャン=フランソワ・ルヴェル | 『無益にして不確実なるデカルト』 | 1997/11/04 |
| 0026 | テリー・イーグルトン | 『批評の機能』 | 1997/11/07 |
| 0027 | 竹田青嗣 | 『現象学入門』 | 1997/11/10 |
| 0028 | 増谷文雄+梅原猛 | 『仏教の思想1 知恵と慈悲<ブッダ>』 | 1997/11/10 |
| 0029 | 柄谷行人 | 『マルクスその可能性の中心』 | 1997/11/10 |
| 0030 | マルティン・ハイデガー | 『世界像の時代』 | 1997/11/12 |
| 0031 | ひろさちや | 『仏教と神道』 | 1997/11/12 |
| 0032 | 中沢新一 | 『宗教入門』 | 1997/11/13 |
| 0033 | エマニュエル・レヴィナス | 『時間と他者』 | 1997/11/13 |
| 0034 | フランク・カーモード | 『終りの意識』 | 1997/11/17 |
| 0035 | E.レヴィナス+F.ポワリエ | 『暴力と聖性』 | 1997/11/19 |
| 0036 | 真木悠介 | 『自我の起原』 | 1997/11/19 |
| 0037 | サロモン・マルカ | 『レヴィナスを読む』 | 1997/11/24 |
| 0038 | E.H.カー | 『歴史とは何か』 | 1997/11/28 |
| 0039 | 青木雄二 | 『ナニワ錬金術 唯物論』 | 1997/11/30 |
| 0040 | フリードリヒ・ニーチェ | 『道徳の系譜』 | 1997/12/14 |
| 0041 | 伊藤邦武ほか | 『新・哲学講義5――コスモロジーの闘争』 | 1997/12/17 |
| 0042 | テリー・イーグルトン | 『理論の意味作用』 | 1997/12/18 |
| 0043 | 澤口俊之 | 『「私」は脳のどこにいるのか』 | 1997/12/20 |
| 0044 | 池田清彦 | 『さよならダーウィニズム』 | 1997/12/24 |
| 0045 | 野村修 | 『ベンヤミンの生涯』 | 1997/12/25 |
| 0046 | 池田清彦 | 『構造主義科学論の冒険』 | 1998/01/03 |
| 0047 | リチャード・ドーキンス | 『利己的な遺伝子』 | 1998/01/06 |
| 0048 | 鵜飼哲 | 『償いのアルケオロジー』 | 1998/01/10 |
| 0049 | 佐倉統 | 『進化論の挑戦』 | 1998/01/10 |
| 0050 | エドワード・W. サイード | 『知識人とは何か』 | 1998/01/13 |
| 0051 | 滝澤武人 | 『人間イエス』 | 1998/01/26 |
| 0052 | 藤沢令夫 | 『プラトンの哲学』 | 1998/02/04 |
| 0053 | レオポルト・インフェルト | 『ガロアの生涯』 | 1998/02/08 |
| 0054 | ノーマン・マルコムほか | 『回想のヴィトゲンシュタイン』 | 1998/02/08 |
| 0055 | E.ナーゲル+J.R.ニューマン | 『数学から超数学へ』 | 1998/02/08 |
| 0056 | R.D.レイン | 『ひき裂かれた自己』 | 1998/02/11 |
| 0057 | アリストテレス | 『形而上学』 | 1998/02/12 |
| 0058 | ルクレティウス | 『物の本質について』 | 1998/03/03 |
| 0059 | 赤松啓介 | 『夜這いの民俗学』 | 1998/03/10 |
| 0060 | エピクロス | 『エピクロス 教説と手紙』 | 1998/03/15 |
| 0061 | ジル・ドゥルーズ | 『ヒュームあるいは人間的自然』 | 1999/01/03 |
| 0062 | ウィリアム・ジェイムズ | 『プラグマティズム』 | 1999/01/04 |
| 0063 | カール・シュミット | 『政治的なものの概念』 | 1999/02/22 |
| 0064 | 岩崎昶 | 『現代日本の映画――その思想と風俗』 | 1999/02/11 |
| 0065 | マーク・ポスター | 『文化史とポストモダニティ』 | 1999/02/15 |
| 0066 | 大島渚 | 『大島渚1960』 | 1999/02/19 |
| 0067 | マイク・デイヴィス | 『水晶都市ロスアンゼルス』 | 1999/02/26 |
| 0068 | ミシェル=ロルフ・トリオール | 『沈黙された過去――ハイチ革命と歴史の生産』 | 1999/03/05 |
| 0069 | ローレンス・レヴィーン | 『ハイカルチャー/ローカルチャー ――アメリカ文化の階層構造』 | 1999/03/28 |
| 0070 | ディヴィッド・ヒューム | 『人性論』 | 1999/04/12 |
| 0071 | リチャード・クーセル | 『誘惑されるフランス人――アメリカナイゼイションというジレンマ』 | 1999/04/12 |
| 0072 | 上野千鶴子 吉田裕 |
『ナショナリズムとジェンダー』 『日本人の戦争観――戦後史のなかの変容』 |
1999/05/08 |
| 0073 | アン・マックリントック | 『 帝国の表皮――植民地化における人種、性、セクシュアリティの言説』 | 1999/05/31 |
| 0074 | フランツ・ファノン | 『 黒い皮膚・白い仮面』 | 1999/06/10 |
| 0075 | 金子郁容 | 『 〈不確実性と情報〉入門』 | 1999/08/08 |
| 0076 | エリック・ホブスボーム | 『 国家とナショナリズム 1780-』 | 1999/08/11 |
| 0077 | アーサー・C.ダント | 『 ポスト歴史時代における芸術』 | 1999/08/11 |
| 0078 | マイク・デイヴィス | 『 恐怖のエコロジー――ロスアンゼルスとカタストロフィの想像』 | 1999/09/15 |
| 0079 | 矢代梓 | 『フユトン・クリティク――書物批評への断片』 | 1999/12/24 |
| 0080 | 鶴見俊輔 | 『限界芸術論』 | 2000/01/04 |
| 0081 | エドワード・W.サイード | 『パレスチナへ帰る』 | 2000/01/13 |
| 0082 | レイモンド・ウィリアムズ | 『文化と社会:1780-1950』 | 2000/03/29 |
| 0083 | クリスティン・ロス | 『疾走する車、清められる身体――フランスの脱植民地化と文化の再構築』 | 2000/04/04 |
| 0084 | 亀山郁夫 | 『ロシア・アヴァンギャルド』 | 2000/04/20 |
| 0085 | リチャード・ダイヤー | 『白さとその表象』 | 2000/10/25 |
| 0086 | 吉見俊哉 | 『都市のドラマトゥルギー――東京・盛り場の社会史』 | 2000/11/04 |
| 0087 | 和泉雅人 | 『迷宮学入門』 | 2001/01/10 |
| 0088 | 松浦寿輝 | 『エッフェル塔試論』 | 2001/02/10 |
| 0089 | アンドレイ・タルコフスキー | 『映像のポエジア――刻印された時間』 | 2001/03/11 |
| 0090 | レジス・ドゥブレ | 『一般メディオロジー講義』 | 2001/03/20 |
| 0091 | ジャン=ポール・サルトル | 『実存主義について』 | 2001/04/10 |
| 0092 | エチエンヌ・バラール | 『オタク・ジャポニカ――仮想現実人間の誕生』 | 2001/05/05 |
| 0093 | 木田元 | 『最終講義』 | 2001/06/03 |
| 0094 | 宇野邦一 | 『ドゥルーズ――流動の哲学』 | 2001/06/09 |
| 0094 | 三島憲一 | 『戦後ドイツ――その知的歴史』 | 2001/06/12 |
| 0095 | アンドリュー・ローリングス+デイヴ・モリス | 『ゲームクリエーターズバイブル』 | 2001/06/14 |
| 0096 | ジル・ドゥルーズ | 『ニーチェと哲学』 | 2001/07/08 |
| 0097 | 岡崎乾二郎 | 『ルネサンス――経験の条件』 | 2001/08/04 |
| 0098 | H.ディールス+W.クランツ | 『ソクラテス以前哲学者断片集』 | 2002/03/18 |
| 0099 | 塚田孝雄 | 『ソクラテスの最後の晩餐――古代ギリシャ細見』 | 2002/03/21 |
| 0100 | 小泉文夫+團伊玖磨 | 『日本音楽の再発見』 | 2002/06/30 |
| 0101 | 箕輪成男 | 『パピルスが伝えた文明――ギリシア・ローマの本屋』 | 2002/11/14 |
| 0102 | エリック・ホッファー | 『エリック・ホッファー自伝――構想された真実』 | 2002/11/17 |
| 0103 | デイヴィッド・J.チャーマーズ | 『意識する心――脳と精神の根本理論を求めて』 | 2003/01/09 |
| 0104 | 信原幸弘 | 『考える脳・考えない脳――心と知識の哲学』 | 2003/01/16 |
| 0105 | 木田元 | 『闇屋になりそこねた哲学者』 | 2003/02/02 |
| 0106 | トッド・E.ファインバーグ | 『自我が揺らぐとき――脳はいかにして自己を創りだすのか』 | 2003/02/08 |
| 0107 | 森川嘉一郎 | 『趣都の誕生――萌える都市アキハバラ』 | 2003/02/28 |
| 0108 | 野村進 | 『脳を知りたい!』 | 2003/03/03 |
| 0109 | ピーター・シンガー | 『現実的な左翼に進化する』 | 2003/03/04 |
| 0110 | 佐々木能章 | 『ライプニッツ術――モナドは世界を編集する』 | 2003/03/17 |
| 0111 | 小泉義之 | 『生殖の哲学』 | 2003/05/31 |
| 0112 | ジル・ドゥルーズ | 『無人島1969-1974』 | 2003/06/30 |
| 0113 | 内田樹 | 『映画の構造分析――ハリウッド映画で学べる現代思想』 | 2003/07/27 |
| 0114 | 大森荘蔵 | 『知の構築とその呪縛』 | 2003/08/31 |
| 0115 | 養老孟司 | 『唯脳論』 | 2003/09/30 |
| 0116 | ルネ・デカルト | 『人間論』 | 2003/11/02 |
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