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西垣通編訳『思想としてのパソコン』(NTT出版、1997) |
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J.ノイバウアー『アルス・コンビナトリア――象徴主義と記号論理学』(原研二訳、ありな書房、1999) |
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西垣通『デジタル・ナルシス――情報科学パイオニアたちの欲望』(岩波書店、1991; 同時代ライブラリー、岩波書店、1997)
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H.L.ドレイファス『コンピュータには何ができないか――哲学的人工知能批判』(黒崎政男訳、産業図書、1992) |
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T.ネルソン『リテラリー・マシン』
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奥出直人『思考のエンジン』(青土社) |
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G.P.ランドウ『ハイパーテキスト』
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D.ボルター『ライティング・スペース――電子テキスト時代のエクリチュール』(黒崎政男訳、産業図書、1994) |
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P.ケオー『ヴァーチャルという思想』(西垣通監修+嶋崎正樹訳、NTT出版、1997)
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西垣通『聖なるヴァーチャル・リアリティ――情報システム社会論』(21世紀問題群ブックス、岩波書店、1995) |
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西垣通『ペシミスティック・サイボーグ――普遍言語機械への欲望』
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黒崎政男『哲学者はアンドロイドの夢を見たか――人工知能の哲学』(哲学書房、1987) |
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西垣通『思考機械――太古と未来をつなぐ知』(『秘術としてのAI思考』、ちくまライブラリー、筑摩書房、1990; ちくま学芸文庫、筑摩書房、1995) |
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赤木昭夫『インターネット社会論』(岩波書店) |
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S.レム『虚数』(長谷見一雄+沼野充義+西成彦訳、国書刊行会、1998) |