| 1986 |
E.レヴィナス『超越・外傷・神曲』【共編訳】
(内田樹+合田正人、ポリロゴス叢書、国文社)
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| 1987 |
J.メールマン『巨匠たちの聖痕――フランスにおける反ユダヤ主義の遺産』【共訳】
(内田樹+合田正人+高尾謙史+安田俊介訳、国文社)
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| 1988 |
『レヴィナスの思想――希望の揺籃』
(弘文堂)
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| 1989 |
E.レヴィナス『全体性と無限――外部性についての試論』【翻訳】(ポリロゴス叢書、国文社)
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「忘却の忘却」
(『オルガン』第8号「甦えるフェノメノロジー」、現代書館、所収)
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| 1990 |
E.レヴィナス『存在するとは別の仕方であるいは存在することの彼方へ』【翻訳】
(朝日出版社; 『存在の彼方へ』と解題、講談社学術文庫、講談社、1999/07)
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| 1993 |
E.レヴィナス『諸国民の時に』【翻訳】
(叢書・ウニベルシタス398、法政大学出版局)
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E.レヴィナス『われわれのあいだで――《他者に向けて思考すること》をめぐる試論』【共訳】
(合田正人+谷口博史訳、叢書・ウニベルシタス、法政大学出版局)
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| 1994 |
E.レヴィナス『固有名』
(みすず書房)
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E.レヴィナス『神・死・時間』【翻訳】
(叢書・ウニベルシタス449、法政大学出版局)
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| 1995 |
M.ザラデル『ハイデガーとヘブライの遺産――思考されざる債務』【翻訳】
(叢書・ウニベルシタス475、法政大学出版局)
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『ユダヤがイスラムを生んだ――日本が知らないもうひとつのヨーロッパ(下)』【共著】
(栗本慎一郎+樺山紘一+合田正人+今福龍太、カッパ・サイエンス「栗本慎一郎「自由大学」講義録3」、光文社)
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| 1996 |
E.レヴィナス『聖句の彼方――タルムード読解と講演』【翻訳】
(叢書・ウニベルシタス、法政大学出版局)
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「宗教と宗教批判」【共同討議】
(浅田彰+柄谷行人+合田正人+田川建三、『批評空間』II-8、太田出版)
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V.ジャンケレヴィッチ『最初と最後のページ』【翻訳】
(みすず書房)
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「記憶と反記憶――ドゥルーズの時間論素描」
(第2期『情況』1996年03月号「ポストモダンの終焉?――68年5月〜ドゥルーズの死」、情況出版)
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| 1997 |
E.レヴィナス『外の主体』
(みすず書房)
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E.レヴィナス『歴史の不測――付論 自由と命令・超越と高さ』【共訳】
(合田正人+谷口博史訳、叢書・ウニベルシタス、法政大学出版局)
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| 1999 |
H.ベルクソン『ベルクソン講義録1――心理学講義/形而上学講義』【共訳】
(合田正人+谷口博史訳、法政大学出版局)
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E.レヴィナス『レヴィナス・コレクション』【編訳】
(ちくま学芸文庫、筑摩書房)
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『レヴィナスを読む――「異常な日常」の思想』
(NHKブックス、日本放送出版協会)
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| 2000 |
A.クレソン+G.ドゥルーズ『ヒューム』【翻訳】
(ちくま学芸文庫、筑摩書房)
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J.グットマン『ユダヤ哲学――聖書時代からフランツ・ローゼンツヴァイクに到る』【翻訳】
(みすず書房)
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H.ベルクソン『ベルクソン講義録2――美学講義/道徳学・心理学・形而上学講義』【共訳】
(合田正人+谷口博史訳、法政大学出版局)
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『レヴィナス――存在の革命へ向けて』
(ちくま学芸文庫、筑摩書房)
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H.ベルクソン『ベルクソン講義録3――近代哲学史講義・霊魂論講義』【共訳】
(合田正人+江川隆男訳、法政大学出版局)
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「コナトゥスと倫理――レヴィナスのスピノザ解釈」
(『スピノザーナ――スピノザ協会年報』第2号、学樹書院)
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| 2001 |
J.デリダ『ユリシーズ グラモフォン――ジョイスに寄せるふたこと』【共訳】
(合田正人+中真生訳、叢書・ウニベルシタス、法政大学出版局)
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E.レヴィナス『他性と超越』【共訳】
(合田正人+松村和弘訳、叢書・ウニベルシタス、法政大学出版局)
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「境界のラプソディー――ジャンケレヴィチ試論」
(第29回、連載完結、『みすず』第483号、2001年06月、みすず書房)
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H.ベルクソン『ベルクソン講義録4――ギリシャ哲学講義』【共訳】
(合田正人+高橋聡一郎訳、法政大学出版局)
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「もの言わぬまなざしの世界戦争――「奈良美智展 I DON'T MIND, IF YOU FORGET ME.」に寄せて」
(『みすず』第487号、2001年10月、みすず書房)
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J.=L.ナンシー「ハイデガーの「根源的倫理」(上)」【翻訳】
(『みすず』第488号、2001年11月、みすず書房)
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J.=L.ナンシー「ハイデガーの「根源的倫理」(中)」【翻訳】
(『みすず』第489号、2001年12月、みすず書房)
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| 2002 |
J.=L.ナンシー「ハイデガーの「根源的倫理」(下)」【翻訳】
(『みすず』第491号、2002年02月、みすず書房)
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H.ベルクソン『意識に直接与えられたものについての試論』【共訳】
(合田正人+平井靖史訳、ちくま学芸文庫ヘ5-1、筑摩書房)
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M.メルロ=ポンティ『ヒューマニズムとテロル』【翻訳】
(メルロ=ポンティ・コレクション 6、みすず書房)
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| 2003 |
S.モーゼス『歴史の天使――ローゼンツヴァイク、ベンヤミン、ショーレム』【翻訳】
(叢書・ウニベルシタス、法政大学出版局)
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E.レヴィナス『貨幣の哲学』【共訳】
(ロジェ・ヒュルグヒュラール編、合田正人+三浦直希訳、叢書・ウニベルシタス779、法政大学出版局)
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『ジャンケレヴィッチ――境界のラプソディー』
(みすず書房)
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| 2005 |
S.A.ハンデルマン『救済の解釈学――ベンヤミン、ショーレム、レヴィナス』【共訳】
(合田正人+田中亜美訳、叢書・ウニベルシタス812、法政大学出版局、2005/02)
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L.ポリアコフ『反ユダヤ主義の歴史2――ムハンマドからマラーのへ』【翻訳】
(筑摩書房、2005/08/10)
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| 2006 |
M.ブーバー『ひとつの土地にふたつの民――ユダヤ‐アラブ問題によせて』【翻訳】
(みすず書房、2006/01)
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L.ポリアコフ『反ユダヤ主義の歴史4――自殺に向かうヨーロッパ』【共訳】
(合田正人+菅野賢治+小幡谷友二訳、筑摩書房、2005/07)
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『サルトル『むかつき』――ニートという冒険』
(理想の教室、みすず書房、2006/08)
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ジャン=フランソワ・レイ『レヴィナスと政治哲学――人間の尺度』
(合田正人+荒金直人訳、叢書・ウニベルシタス、法政大学出版局、2006/12)【共訳】
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