| 1988 |
P.ラクー=ラバルト『芸術家の肖像、一般』【共訳】
(白井健三郎+守中高明訳、ポストモダン叢書、朝日出版社)
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| 1990 |
J.デリダ『シボレート――パウル・ツェランのために』【共訳】
(飯吉光夫+小林康夫+守中高明、岩波書店; 岩波モダンクラシックス、2000/07)
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| 1991 |
『砂の日』【詩集】
(思潮社)
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| 1992 |
『未生譚』【詩集】
(思潮社)
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| 1994 |
『ドゥルーズ横断』【共著】
(河出書房新社)
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G.ドゥルーズ+F.ガタリ『千のプラトー――資本主義と分裂症』【共訳】
(宇野邦一+小沢秋広+田中敏彦+豊崎光一+宮林寛+守中高明訳、河出書房新社)
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| 1995 |
『反=詩的文法――インター・ポエティックス』
(思潮社)
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| 1997 |
『二人、あるいは国境の歌』【詩集】
(思潮社)
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| 1998 |
『シュルレアリスムの射程――言語・無意識・複数性』【共著】
(鈴木雅雄編、Serica archives、せりか書房)
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| 1999 |
『守中高明詩集』【詩集】
(現代詩文庫157、思潮社)
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『脱構築』
(思考のフロンティア、岩波書店)
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| 2000 |
『文化解体の想像力――シュルレアリスムと人類学的思考の近代』【共著】
(鈴木雅雄編、人文書院)
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『「光」の解読』【共著】
(小林康夫編「宗教への問い」第2巻、岩波書店)
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J.デリダ『たった一つの私のものではない言葉――他者の単一言語使用』【翻訳】
(岩波書店)
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『シスター・アンティゴネーの暦のない墓』【詩集】
(思潮社)
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| 2002 |
J.-L.ナンシー+P.ラクー=ラバルト『ナチ神話』【翻訳】
(松籟社)
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M.フーコー『ミシェル・フーコー思考集成 X――倫理/道徳/啓蒙』【共訳】
(筑摩書房)
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G.ドゥルーズ『批評と臨床』【共訳】
(鈴木雅大+谷昌親+守中高明訳、河出書房新社)
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『「知」的放蕩論序説』【共著】
(蓮實重彦+渡部直己+菅谷憲興+絓秀実+守中高明+城殿智行、河出書房新社)
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| 2003 |
『詩歌饗宴』【共著】
(「講座 文学4」、岩波書店)
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| 2004 |
J.デリダ『コーラ――プラトンの場』【翻訳】
(ポイエーシス叢書、未來社)
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『存在と灰――ツェラン、そしてデリダ以降』
(人文書院)
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| 2005 |
『法』
(思考のフロンティア、岩波書店)
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『変成する思考』【共著】
(市野川容孝+小森陽一+守中高明+米谷匡史、思考のフロンティア、岩波書店)
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