| 1998 |
『文脈病――ラカン・ベイトソン・マトゥラーナ』(青土社) |
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『社会的ひきこもり――終わらない思春期』(PHP新書、PHP研究所) |
| 2000 |
『戦闘美少女の精神分析』(太田出版) |
| 2001 |
『若者のすべて――ひきこもり系VSじぶん探し系』(PHPエディターズ) |
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『激論! ひきこもり』【共著】(工藤定治+斎藤環+永冨奈津恵、ポット出版) |
| 2002 |
『ひきこもる思春期――いかに考え、いかに向き合うか』(こころのライブラリー8、星和書店) |
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『「ひきこもり」救出マニュアル』(PHP研究所)
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| 2003 |
『網状言論F改――ポストモダン・オタク・セクシュアリティ』【編著】(東浩紀+伊藤剛+小谷真理+斎藤環+竹熊健太郎+永山薫、青土社) |
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『博士の奇妙な思春期』(日本評論社)
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『精神医学の名著50』【編集】(福本修+斎藤環、平凡社) |
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『OK? ひきこもりOK!』(マガジンハウス) |
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『若者の心のSOS』(NHK人間講座、日本放送出版協会) |
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『心理学化する社会――なぜ、トラウマと癒しが求められるのか』(PHP研究所) |
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『ひきこもり文化論』(紀伊国屋書店) |
| 2004 |
『解離のポップ・スキル』(勁草書房) |
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『hikikomori@nhk ひきこもり』(NHK出版) |
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『フレーム憑き――視ることと症候』(青土社) |