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| 茂田真理子 【しげた・まりこ】 (1972- ) |
| 1997 | 『タルホ/未来派』(河出書房新社、amazon.co.jp) |
| 「山本昌代論――二つの家族」(「現代作家論シリーズ第11回」、『文學界』第51巻第07号、1997年07月号、文藝春秋、所収) | |
| 「「私」という夢――批評の営みについて」(『新潮』第94巻第09号、1997年09月号、新潮社、所収) | |
| 1998 | 「柳美里論――〈私〉は空洞であるが故に「敵」を仮想する」(『新潮』第95巻第09号、1998年08月号、新潮社) |
| 1999 | 「「死の時間」に於いて、さえも」(『文學界』第53巻第09号、1999年08月号、文藝春秋) |
| 「和田博文『テクストのモダン都市』」(『文學界』第53巻第11号、1999年11月号、文藝春秋) | |
| 2000 | 「保立道久「中世の女の一生」」(『文學界』第54巻第01号、2000年01月号、文藝春秋) |
| 2001 | 「スキンディープ」【小説】(『文學界』第55巻第10号、2001年10月号、文藝春秋) |
| 2005 | 「先生の思い出」(『三田文学』2005年冬号) |
| 「僕の”ユリーカ”」(『僕のユリーカ』、ちくま文庫、筑摩書房、2005/06、所収) |
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